★ 優勝 ★

大部選手
タミヤ TRF417
三和 M11X
☆ 2位 ☆

上田選手
タミヤ TRF417
三和 M11X
☆ 3位 ☆

浅井選手
アソシ TC−6
三和 M11X
Bメイン

優勝
熊谷選手(左)
ヨコモ BD−5WX
フタバ 4PKS
2位
倉本選手(右)
タミヤ TRF417
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≪決勝≫
今年から、周回数に関係なく上位1名がAメイン進出となります!
Bメインは4名
レーススタートから熊谷選手が後続を引き離していきます、PPスタートの武田選手は、コースに接触するとスピードコントローラーのスイッチがOFFになってしまうトラブルが2度発生して、2位走行の倉本選手との差が最大15秒差になってしまいました・・・・・・が!
予選の好調な走行そのままに、周回を重ねるごとに差を縮めていきます
残り2分という所で、倉本選手のミスの間に2位に浮上!
この時点で、小滝選手は僅か3周でRT、熊谷選手は2位以下に1周ラップでTOPを独走状態!
これまでの走行タイムでいけば、武田選手が2位でゴールかと思われましたが・・・・・焦りが出たのか不明ですが走りが不安定に変わり残り1分という所で転がってしまい・・・・・・
倉本選手が2位でAメインへの切符を獲得!
TOPゴールは29周で熊谷選手でした
Aメイン6名
スタートとして1周目で上田選手が最後尾まで後退!PPスタートの大部選手はミスのない走行で2位以下を引き離していきます・・・・・
浅井、井上、熊谷、倉本の4選手が順位を入れ替えながらのレース序盤戦、
その後抜け出したのが、浅井、熊谷、井上の3選手!倉本選手は自己ベスト更新(15:438)をマークするも29周で6位ゴールとなりました!
レース中盤で上田選手が14:571と言う驚異的なタイムをマークして3番手まで順位を上げ、浅井選手との2番手争いへ!井上、熊谷の両選手は8分間の走行での結果、安定した走行分の差である2秒弱で井上選手が4位でゴール!
熊谷選手が5位でのゴールとなりました
残り2周となった外コーナーで2番手走行の浅井選手に対して、上田選手がストレートでスリップから抜け出しアウトから抜き去り!そのまま2位でゴール!浅井選手は3位でゴール!
両選手とも自己ベストを大幅更新しての結果となりました!!
一度もTOPを譲ることも無く大部選手がコースレコードを更新しての
『大部選手、今期8勝目!!』
≪SSクラス≫
Aメインは9名での走行でした!
動画撮影の武田選手、御苦労様でした
スタート直後から乱戦模様の展開になりましたが、井上選手が綺麗に抜け出します、大部、浅井の両選手は最後尾まで後退・・・・・
レース開始12分でタイム差がある程度開いてしまいそのままゴールとなりました
初参加の伏見選手は次回のレースで頑張ってもらいたいものです
『井上選手 今期3勝目!!』
SSクラス
「Aメイン」
優勝
井上選手(中央)
2位
熊谷選手(左)
3位
大部選手(右)
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